東日本大震災から15年を迎え、朝日を浴びながら鉄路を行く三陸鉄道。大きな被害を乗り越え、復興の象徴となってきた=11日午前、岩手県大槌町 【時事通信社】
日本各地で古事記に日本の生き方を学ぶ「全国古事記塾」を主宰する明和町在住の今野華都子さんが3月3日、「親子で読める日本一わかりやすいえほん古事記」(致知出版社)を刊行した。
伊勢神宮のお神札(ふだ)に使う和紙を製造する大豐(たいほう)和紙工業(伊勢市大世古)の「伊勢和紙ギャラリー」で現在、写真家の三輪薫さんの写真展「風の香りII」が開かれている。
三重県の伊勢志摩を中心に3月4日、9時10分から広範囲で停電が発生したが、10時35分ごろから順次解消していき、12時2分には影響のあった約19万8353戸で復旧した。
昔ながらの製法でかつお節を製造販売する「まるてん」(志摩市大王町)のカツオのいぶし小屋に2月4日、タイ人の女性社長26人が訪れた。
親子で読める「古事記」の絵本 全国古事記塾主宰の今野華都子さんが出版
災害想定で給電車両訓練