伊勢神宮
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伊勢神宮の社殿や神宝などを20年ごとで新調する第62回式年遷宮を2013年に控え、伊勢神宮・内宮の五十鈴川にかかる宇治橋の架け替えに伴う修造起工式が7月26日、宇治橋の守護神・饗土橋姫(あえどはしひめ)神社と仮橋の架かる宇治橋西岸祭場で執り行われた。
神領民と言われる伊勢市民らが4月12日、第63回式年遷宮(2033年)で新しく建て替える社殿の建築用材を神宮内に引き入れる伝統行事「御木曳(おきひき)」の最初の行事「御木曳初式(おきひきぞめしき)」が行われた。
三重ブランド「的矢かき」の生産・販売を行う佐藤養殖場(志摩市磯部町)が4月1日、ホテル「グランドメルキュール伊勢志摩リゾート&スパ」(同)の敷地内にある別棟の建物を借り受け、生ガキなどを提供する和食レストラン「別亭 まとや」をオープンした。
「イセカド」の名で親しまれるクラフトビール「伊勢角屋麦酒」を手がける二軒茶屋餅角屋本店(伊勢市神久)が3月24日、廃校した4階建ての校舎をリノベーションし、インキュベーション施設「神社 Cheers(かみやしろチアーズ)」を開設した。
五十鈴川をさかのぼって御用材を伊勢神宮内宮まで運ぶ行事「御木曳」(川曳)始まる
国会に独立財政機関を 経団連