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年末年始に伊勢神宮の外宮(げくう)内宮(ないくう)の境内で参拝者に足元の明かりとなり暖を取ってもらおうと毎年行っているかがり火をたく「庭燎(ていりょう)奉仕」が今年も大みそかから元旦にかけて、「日本青伸会」(東京都千代田区)の会員らによって行われた。
昔ながらの製法でかつお節を製造販売する「まるてん」(志摩市大王町)のカツオのいぶし小屋に2月4日、タイ人の女性社長26人が訪れた。
ヘリコプターで行くすし店として話題を集める「鮨裕 禅(すしゆたか・ぜん)」(志摩市志摩町)店主ですし職人の堀勇一さんが「節分の日」の2月3日、手巻きずしや握りすしが体験できるすし店「すし べんけい」(志摩市阿児町)をオープンした。
伊勢市内に製造工場を持つ菓子メーカー「マスヤ」(伊勢市小俣町)が1月19日、和歌山県産南高梅の梅肉チップを振りかけた季節限定の「おにぎりせんべい 梅しそ」を発売した。
「かつおの天ぱく」鰹いぶし小屋にタイの女性社長26人が見学
稽古をつける白鵬さん