0
田丸城主・久野丹波守(くのたんばのかみ)の家老で表千家の茶人でもあった金森得水(かなもりとくすい)が残した茶室「玄甲舎(げんこうしゃ)」(玉城町)で6月9日、豊浦石州流(とゆらせきしゅうりゅう)と裏千家が流派を超えて茶会を開いた。
昔ながらの製法でかつお節を製造販売する「まるてん」(志摩市大王町)のカツオのいぶし小屋に2月4日、タイ人の女性社長26人が訪れた。
ヘリコプターで行くすし店として話題を集める「鮨裕 禅(すしゆたか・ぜん)」(志摩市志摩町)店主ですし職人の堀勇一さんが「節分の日」の2月3日、手巻きずしや握りすしが体験できるすし店「すし べんけい」(志摩市阿児町)をオープンした。
伊勢市内に製造工場を持つ菓子メーカー「マスヤ」(伊勢市小俣町)が1月19日、和歌山県産南高梅の梅肉チップを振りかけた季節限定の「おにぎりせんべい 梅しそ」を発売した。
「かつおの天ぱく」鰹いぶし小屋にタイの女性社長26人が見学
大勢らブルペン入り