宇治橋の北側(向かって左手)2本目の柱に万度麻(まんどぬさ)と言われる橋の安全を祈願するお札の一種を納め、擬宝珠(ぎぼし)をかぶせると正式に宇治橋が完成する。写真は「宇治橋渡始式」まで白い布に包まれる。 橋脚には水に強いケヤキ材、渡り板など橋脚以外はヒノキ材を使用する木造純和橋の宇治橋 関連記事
伊勢市の出版社「月兎舎(げっとしゃ)」(伊勢市馬瀬町)が9月1日、飲食店ガイドブック「三重のスロー食堂 総集編」を発刊した。
いすずウキウキクラブ(伊勢市楠部町)と五十鈴地区青少年健全育成協議会が9月26日、伊勢神宮を流れる五十鈴川の中流域に架かる御側橋下流の中村町側河川敷で、地元の子どもたちと共に環境省の全国水生生物調査を実施した。
伊勢・五十鈴川でガサガサ体験 地元児童に自然と未来守る全国水生生物調査
プロ野球・阪神2―2巨人