皇学館大学(伊勢市神田久志本町)准教授で研究開発推進センター・副センター長の佐野真人さんが6月20日、三重県総合文化センター(津市一身田上津部田)で、平安初期の伊勢神宮の姿についての講演を行った。
伊勢神宮の外宮(げくう)、内宮(ないくう)、別宮、摂社、末社、所管社125社で現在、五穀豊穣(ほうじょう)に感謝する「神嘗祭(かんなめさい)」が執り行われている。
伊勢市の出版社「月兎舎(げっとしゃ)」(伊勢市馬瀬町)が9月1日、飲食店ガイドブック「三重のスロー食堂 総集編」を発刊した。
伊勢神宮125社で五穀豊穣に感謝する「神嘗祭」 内宮「奉幣」
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