群馬県内の約1550万年前(中新世中期)の地層から見つかった化石が、新種のマッコウクジラ類の化石と判明した。写真は、2011年に同県安中市で見つかった新種のマッコウクジラ類の化石=県立自然史博物館提供 【時事通信社】
伊勢市の出版社「月兎舎(げっとしゃ)」(伊勢市馬瀬町)が9月1日、飲食店ガイドブック「三重のスロー食堂 総集編」を発刊した。
ホリスティック講演会「華咲く日本 輝く精神(こころ)」が11月1日、「修養団伊勢青少年研修センター」(伊勢市宇治今在家町)で開催される。
猿田彦神社(伊勢市宇治浦田)で現在、巫女(みこ)らが七五三用の「お守り笹(ささ)」の奉製作業を行っている。
ホリスティック講演会「華咲く日本 輝く精神(こころ)」チラシ コスモソフィア・ホリスティック研究所
新種のマッコウクジラ化石発見