【福岡・北九州】「北九州空港」(小倉南区空港北町)に4月25日、世界最大級の貨物輸送機「アントノフ」が飛来した。同期の飛来は一昨年6月に続く3回目。同機は、旧ソ連が開発した軍事物資輸送機で、翼の幅約73メートル・全長約69メートルの堂々たる大きさをほこる世界最大級の飛行機と言われている。北九州空港の5番〜7番の3スポット分を横方向に専有して駐機し、アメリカ「ジェネラル・アトミクス」社製の固定翼無人機「MQ-9ガーディアン」を荷降ろししており、27日まで滞在する予定。
伊勢市の出版社「月兎舎(げっとしゃ)」(伊勢市馬瀬町)が9月1日、飲食店ガイドブック「三重のスロー食堂 総集編」を発刊した。
いすずウキウキクラブ(伊勢市楠部町)と五十鈴地区青少年健全育成協議会が9月26日、伊勢神宮を流れる五十鈴川の中流域に架かる御側橋下流の中村町側河川敷で、地元の子どもたちと共に環境省の全国水生生物調査を実施した。
10月11日に開催された「伊勢まつり」の一之木交差点ステージに、伊勢市出身のシンガーソングライター・マキタマシロさんが登場し、デビュー曲の「東京カラフル」などを披露した。
猿田彦神社(伊勢市宇治浦田)で現在、巫女(みこ)らが七五三用の「お守り笹(ささ)」の奉製作業を行っている。
伊勢市出身のシンガーソングライター・マキタマシロさんが「伊勢まつり」で熱唱
本塁打の万波 プロ野球CS