水戸の茨城県立歴史館(水戸市緑町2)で11月1日より、「歴史館いちょうまつり」が開催されている。
敷地内には59本のいちょうが植えられており、今年で5回目となる期間限定のライトアップでは約130mにわたる45本が照らされている。そのほか、プロジェクションマッピング、アーティストによる演奏などのイベントも行われ、多くの来場客でにぎわいをみせている。
期間は11月23日まで。歴史館の担当者によると「(今年のいちょうの)見ごろはあと少し」だという。
猿田彦神社(伊勢市宇治浦田)で現在、巫女(みこ)らが七五三用の「お守り笹(ささ)」の奉製作業を行っている。
いすずウキウキクラブ(伊勢市楠部町)と五十鈴地区青少年健全育成協議会が9月26日、伊勢神宮を流れる五十鈴川の中流域に架かる御側橋下流の中村町側河川敷で、地元の子どもたちと共に環境省の全国水生生物調査を実施した。
伊勢市の出版社「月兎舎(げっとしゃ)」(伊勢市馬瀬町)が9月1日、飲食店ガイドブック「三重のスロー食堂 総集編」を発刊した。
伊勢・猿田彦神社で七五三用「お守り笹」の奉製作業 巫女らが丁寧に
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