JR高崎線・本庄駅構内にある「本庄市インフォメーションセンター」が6月1日、リニューアルオープンした。
同所では月曜・水曜・木曜の14時〜19時、本庄市広報観光大使の清水章吾さんが同市の広報や観光案内を行う。
併せて、日本神社のだるまや「はにぽんクッキー」「武州栗ようかん」など本庄市観光協会推奨の土産品を販売。同市に関する情報も発信している。
施設内では、ブラインドサッカーで使うボールも展示。
営業時間は9時〜19時。
修養団伊勢青少年研修センター(伊勢市宇治今在家町)の所長を務める武田数宏さんが9月7日、新刊本「当たり前にありがとう」(モナ森出版)を出版した。
火力発電大手の「JERA(ジェラ)」(東京都中央区)が大型商業リゾート施設「VISON(ヴィソン)」(多気町)の「VISON DOME(ヴィソンドーム)」で10月23日、地方創生と持続可能性をテーマにした「The Sustainability Forum for The Future in 三重」を開催した。
神宮会館を運営する伊勢神宮崇敬会(伊勢市宇治中之切町)が3月、第63回神宮式年遷宮に関連する伝統行事「お木曳(おきひき)行事」を記念してタカラトミー(東京都葛飾区)とコラボして発売した特別仕様の玩具「お木曳車チョロQ」が、11月4日現在までに約1万3000個を売り上げた。
鳥羽で「主水会」 神島診療所の小泉圭吾医師が離島医療の先進事例を報告
三菱UFJ、グーグルと健康分野で連携