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斎宮歴史博物館 1971(昭和46)年に見つかった、役人が文字を書くための硯(すずり)「蹄脚硯(ていきゃくけん)」の一部

斎宮歴史博物館 1971(昭和46)年に見つかった、役人が文字を書くための硯(すずり)「蹄脚硯(ていきゃくけん)」の一部、左は平城京で見つかったもの(撮影=岩咲滋雨)  →次の写真  関連記事

「斎宮(さいくう)歴史博物館」(多気郡明和町、TEL 0596-52-3800)で11月7日、東京大学名誉教授の佐藤信(まこと)さんによる記念講演会「発掘が明らかにした斎宮の謎」が開かれた。

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