「第5回本庄まちゼミ」実施店舗の担当者が8月26日、本庄商工会議所でパンフレットの区分け作業をした後、講座内容を互いに説明して情報を共有した。
「得する街のゼミナール」(通称=まちゼミ)は、店主らが講師となり、プロならではの知識や情報、コツを教える少人数制のミニ講座。今回は37講座を予定。
開催期間は10月15日〜11月30日。申し込みは9月13日から受け付ける。受講無料(教材費別途)。講座内容や申し込み先はパンフレット等で確認できる。
火力発電大手の「JERA(ジェラ)」(東京都中央区)が大型商業リゾート施設「VISON(ヴィソン)」(多気町)の「VISON DOME(ヴィソンドーム)」で10月23日、地方創生と持続可能性をテーマにした「The Sustainability Forum for The Future in 三重」を開催した。
修養団伊勢青少年研修センター(伊勢市宇治今在家町)の所長を務める武田数宏さんが9月7日、新刊本「当たり前にありがとう」(モナ森出版)を出版した。
神宮会館を運営する伊勢神宮崇敬会(伊勢市宇治中之切町)が3月、第63回神宮式年遷宮に関連する伝統行事「お木曳(おきひき)行事」を記念してタカラトミー(東京都葛飾区)とコラボして発売した特別仕様の玩具「お木曳車チョロQ」が、11月4日現在までに約1万3000個を売り上げた。
伊勢・神宮会館が令和版「お木曳車チョロQ」 1万3000個を販売
自民、条文起草委設置訴え