高松のかばん工房「カワニシカバン」(高松市太田上町)が「かばんの日」の8月9日、ワークショップを開いた。
冒頭のあいさつで、同社の川西功志(あつし)社長は「キーホルダー作りには失敗すると取り返しがつかない部分もある。我々のかばん作りも同じ。ワークショップを通して、そのことを感じてもらえれば」と話した。
参加者たちはそれぞれ好みの色を選んで工房内の道具を使ってコバ塗り、焼き印押しなどの作業を体験。焼き印押しでは位置がずれないよう、慎重に確かめながら作業する姿が見られた。
高齢者福祉施設「虹の夢とば」(鳥羽市鳥羽)で10月28日、ノロウイルス感染対策研修が開かれ、発生時の初期対応や二次感染防止の手順を確認した。
火力発電大手の「JERA(ジェラ)」(東京都中央区)が大型商業リゾート施設「VISON(ヴィソン)」(多気町)の「VISON DOME(ヴィソンドーム)」で10月23日、地方創生と持続可能性をテーマにした「The Sustainability Forum for The Future in 三重」を開催した。
伊勢市の出版社「月兎舎(げっとしゃ)」(伊勢市馬瀬町)が9月1日、飲食店ガイドブック「三重のスロー食堂 総集編」を発刊した。
多気町VISONでサステナビリティフォーラム
東京国際映画祭・「ふたりを結ぶ夜」