【神奈川・横浜】海老名にある「かしわ台車両センター」で1月16日、相模鉄道(本社:西区北幸2)の都心直通用 新型車両「20000系」か公開された。「20000系」は、2022(平成34)年度下期に開業を予定する相鉄・東急直通線の車両。新型車両としては11000系以来9年ぶりとなる。外装はヨコハマネイビーブルーと名付けられた濃紺で塗装され、内装はグレーを基調とした落ち着いたもの。空気清浄機や乗客が操作できる個別ドアスイッチなどを新たに導入している。
「第15回とば母親大会」が11月8日「いい歯の日」、鳥羽商工会議所(鳥羽市鳥羽)3階かもめホールで行われ、寺本歯科医院(同)院長で歯科医師の寺本祐二さんが「知って欲しい 口と脳の関係」と題して記念講演を行った。
通信制高校の代々木高校(志摩市磯部町)で11月5日、伊勢志摩地域のホテルや旅館、料亭などの料理長らで結成された団体「伊勢志摩料理クラブ」所属の現役の和食料理長5人による家庭科の調理実習が行われ、同校の生徒14人が参加し、料理の基本や調理の技術、心構えを学んだ。
伊勢市出身のレーシングドライバー・三宅淳詞(あつし)選手(KONDO RACING)所属チームが11月7日、モビリティリゾートもてぎ(1周4.801キロ)で開催された「2026 AUTOBACS SUPER GT もてぎGT 250kmレース」第3戦GT500クラスに出場し、9位でフィニッシュ、三宅選手はファステストラップ(最速タイム)を記録した。
神宮会館を運営する伊勢神宮崇敬会(伊勢市宇治中之切町)が3月、第63回神宮式年遷宮に関連する伝統行事「お木曳(おきひき)行事」を記念してタカラトミー(東京都葛飾区)とコラボして発売した特別仕様の玩具「お木曳車チョロQ」が、11月4日現在までに約1万3000個を売り上げた。
鳥羽で第15回「とば母親大会」 いい歯の日に寺本祐二歯科医、口と脳の関係講演
斉藤立は3位 講道館杯柔道