【福岡・北九州】小倉紫川の水上ステージ前(小倉北区船場町)で3月11日、東日本大震災復興イベントの「紫川大歌声喫茶」が行われ、市民約700人が復興への祈りを込めて昭和歌謡などを熱唱した。実行委員長の辻利之さんによると、「復興という言葉が風化しないように、また風評被害への続く東北へ、遠く九州から熱い想いを届けたい」と2013年から始められ今年で6回目となり、参加者は2時間13曲を歌い上げた。
いすずウキウキクラブ(伊勢市楠部町)と五十鈴地区青少年健全育成協議会が9月26日、伊勢神宮を流れる五十鈴川の中流域に架かる御側橋下流の中村町側河川敷で、地元の子どもたちと共に環境省の全国水生生物調査を実施した。
伊勢市の出版社「月兎舎(げっとしゃ)」(伊勢市馬瀬町)が9月1日、飲食店ガイドブック「三重のスロー食堂 総集編」を発刊した。
10月11日に開催された「伊勢まつり」の一之木交差点ステージに、伊勢市出身のシンガーソングライター・マキタマシロさんが登場し、デビュー曲の「東京カラフル」などを披露した。
猿田彦神社(伊勢市宇治浦田)で現在、巫女(みこ)らが七五三用の「お守り笹(ささ)」の奉製作業を行っている。
伊勢市出身のシンガーソングライター・マキタマシロさんが「伊勢まつり」で熱唱
6700万年前の恐竜、誰の手に?