あべのハルカス美術館(大阪市阿倍野区、あべのハルカス16階)で1月26日、展覧会「驚異の超絶技巧!明治工芸から現代アートへ」が始まった。
野菜や果物を模した本物そっくりのものなど、明治から現代までの作家による「超絶技巧」作品約140点を紹介する。
開館時間は10時〜20時(月曜・土曜・日曜・祝日は18時まで)。観覧料は、一般=1,300円、大学・高校生=900円、中学・小学生=500円。2月18日、3月4日・18日は休館。4月14日まで。
神宮会館を運営する伊勢神宮崇敬会(伊勢市宇治中之切町)が3月、第63回神宮式年遷宮に関連する伝統行事「お木曳(おきひき)行事」を記念してタカラトミー(東京都葛飾区)とコラボして発売した特別仕様の玩具「お木曳車チョロQ」が、11月4日現在までに約1万3000個を売り上げた。
通信制高校の代々木高校(志摩市磯部町)で11月5日、伊勢志摩地域のホテルや旅館、料亭などの料理長らで結成された団体「伊勢志摩料理クラブ」所属の現役の和食料理長5人による家庭科の調理実習が行われ、同校の生徒14人が参加し、料理の基本や調理の技術、心構えを学んだ。
火力発電大手の「JERA(ジェラ)」(東京都中央区)が大型商業リゾート施設「VISON(ヴィソン)」(多気町)の「VISON DOME(ヴィソンドーム)」で10月23日、地方創生と持続可能性をテーマにした「The Sustainability Forum for The Future in 三重」を開催した。
志摩・代々木高で調理実習 現役の和食料理長5人が指導する「ぜいたくな授業」
広島の床田、国内FA権行使 プロ野球