「第65回 大井どんたく夏まつり」が8月24日・25日の2日間、大井町駅前で行われた。
24日は30度を超える真夏日となり、品川区社会貢献製品の「暑さ指数測定器」では「危険」の表示を指すことも。
会場には、かき氷やタピオカ、ビールなどを販売する屋台が並び、子どもから年配者まで幅広い世代でにぎわった。メインステージでは、パフォーマンスが行われたほか、24日はプロレスステージを特設。特別マッチとして、選手同士が水を使ったスプラッシュマッチも行われた。
神宮会館を運営する伊勢神宮崇敬会(伊勢市宇治中之切町)が3月、第63回神宮式年遷宮に関連する伝統行事「お木曳(おきひき)行事」を記念してタカラトミー(東京都葛飾区)とコラボして発売した特別仕様の玩具「お木曳車チョロQ」が、11月4日現在までに約1万3000個を売り上げた。
修養団伊勢青少年研修センター(伊勢市宇治今在家町)の所長を務める武田数宏さんが9月7日、新刊本「当たり前にありがとう」(モナ森出版)を出版した。
火力発電大手の「JERA(ジェラ)」(東京都中央区)が大型商業リゾート施設「VISON(ヴィソン)」(多気町)の「VISON DOME(ヴィソンドーム)」で10月23日、地方創生と持続可能性をテーマにした「The Sustainability Forum for The Future in 三重」を開催した。
鳥羽で「主水会」 神島診療所の小泉圭吾医師が離島医療の先進事例を報告
三菱UFJ、グーグルと健康分野で連携