広域伊勢志摩圏内で最も高い標高555メートルの「朝熊岳(あさまだけ)」を舞台に、標高500メートル地点まで自転車で一気に駆け上がる「伊勢志摩ヒルクライムレース」が9月13日早朝、伊勢市と鳥羽市を結ぶ有料道路「伊勢志摩スカイライン」で開催された。
伊勢市の出版社「月兎舎(げっとしゃ)」(伊勢市馬瀬町)が9月1日、飲食店ガイドブック「三重のスロー食堂 総集編」を発刊した。
伊勢神宮の外宮(げくう)、内宮(ないくう)、別宮、摂社、末社、所管社125社で現在、五穀豊穣(ほうじょう)に感謝する「神嘗祭(かんなめさい)」が執り行われている。
伊勢市のバイクチーム「AKENO SPEED(アケノスピード)」(伊勢市小俣町)所属の井手翔太選手と上江洲葵要(うえずあおい)選手が10月25日、鈴鹿サーキット(鈴鹿市、1周5,821メートル)で行われている「2026 MFJ全日本ロードレース選手権シリーズ 第7戦 第58回 MFJグランプリ スーパーバイクレース in 鈴鹿」最終戦決勝レースに臨んだ。
伊勢のバイクチーム「アケノスピード」 全日本ロードレース鈴鹿最終戦 ST1000井手翔太選手
クリントン元米国務長官が資料館見学