あべのハルカス近鉄本店(大阪市阿倍野区)で8月7日から、世界の珍しいカブトムシ・クワタガムシの生体などを展示するイベント「世界の昆虫展」が開かれている。
カブトムシ約200匹を放虫する「カブトドーム」や、初企画となる「ヘラクレスオオカブトふれあいコーナー」(有料)も展開しており、子どもを中心に多くの人が来場している。
開催時間は10時〜20時(最終日は17時閉場)。入場料は、一般(中学生以上)=700円、子ども(4歳〜小学6年生)=300円、3歳以下無料。今月13日まで。
修養団伊勢青少年研修センター(伊勢市宇治今在家町)の所長を務める武田数宏さんが9月7日、新刊本「当たり前にありがとう」(モナ森出版)を出版した。
神宮会館を運営する伊勢神宮崇敬会(伊勢市宇治中之切町)が3月、第63回神宮式年遷宮に関連する伝統行事「お木曳(おきひき)行事」を記念してタカラトミー(東京都葛飾区)とコラボして発売した特別仕様の玩具「お木曳車チョロQ」が、11月4日現在までに約1万3000個を売り上げた。
火力発電大手の「JERA(ジェラ)」(東京都中央区)が大型商業リゾート施設「VISON(ヴィソン)」(多気町)の「VISON DOME(ヴィソンドーム)」で10月23日、地方創生と持続可能性をテーマにした「The Sustainability Forum for The Future in 三重」を開催した。
鳥羽で「主水会」 神島診療所の小泉圭吾医師が離島医療の先進事例を報告
三菱UFJ、グーグルと健康分野で連携