第2回伊勢志摩スカイラインヒルクライム →次の写真 関連記事
真珠養殖場跡地を再生し、複合リトリート拠点やマリンテック実証実験フィールドを運営する「うみらぼ」(志摩市阿児町)社長の川野晃太さんが9月10日に志摩市役所を訪れ、経済産業省中小企業庁が主催する「第7回アトツギ甲子園」の地域アンバサダーに就任したことを橋爪政吉志摩市長に報告した。
波切地区を盛り上げようと活動するまちづくり団体、一般社団法人「じゃまテラス」(志摩市大王町)が9月7日、「わらじ祭」に合わせて伝統的な神饌(しんせん)を再現した「わらじ弁当」を試作し、祭りの直会(なおらい)で試食会を開いた。
ミキモト真珠島で広報マンだった井上達夫さんが工房と販売を兼ねた店舗「菓子工房ウェラボーヴ」(鳥羽市鳥羽、TEL 0599-20-0154)をオープンして、8月25日で1カ月がたった。
広域伊勢志摩圏内で最も高い標高555メートルの「朝熊岳(あさまだけ)」を舞台に、標高500メートル地点まで自転車で一気に駆け上がる「伊勢志摩ヒルクライムレース」が9月13日早朝、伊勢市と鳥羽市を結ぶ有料道路「伊勢志摩スカイライン」で開催された。
「伊勢志摩ヒルクライムレース」 霧で視界真っ白の朝熊岳「伊勢志摩スカイライン」を自転車で駆け上がる
16歳西山実沙「団体で優勝を」