【大阪・浪速】通天閣のネオン広告が1月27日、試験点灯で約5カ月ぶりに点灯した。ネオン広告はリニューアル工事に伴い、昨年9月から消灯していた。今回のリニューアルで従来の6色から、12色のライトアップが可能になり。月ごとに季節に応じた色に変える。これまでアナログ式だった大時計はLEDビジョンとなり、季節に応じた動画ビジョンの表示も可能になった。試験点灯では12色全てのライトアップを行った。点灯開始日は2月10日。
火力発電大手の「JERA(ジェラ)」(東京都中央区)が大型商業リゾート施設「VISON(ヴィソン)」(多気町)の「VISON DOME(ヴィソンドーム)」で10月23日、地方創生と持続可能性をテーマにした「The Sustainability Forum for The Future in 三重」を開催した。
伊勢神宮内宮近くの修養団伊勢青少年研修センター(伊勢市宇治今在家町)で11月1日、心と体、魂の調和を目指す講演会「華咲く日本輝く精神(こころ)」が開かれた。
伊勢市の出版社「月兎舎(げっとしゃ)」(伊勢市馬瀬町)が9月1日、飲食店ガイドブック「三重のスロー食堂 総集編」を発刊した。
伊勢・修養団でホリスティック講演会「華咲く日本 輝く精神」
列車事故、邦人2人目の死亡確認