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道の駅「伊勢志摩」(志摩市磯部町穴川)に隣接する「志摩市観光農園」(同)のシバザクラが現在、満開となっている。
【その他の画像】満開のシバザクラを楽しむ入園者
赤、青、白、ピンクなど7種類7万株のシバザクラが約6000平方メートルの丘陵地をグラデーションを作りながら咲き誇っている。今年は開花が早まったことから、予定していた時期を早めてオープンしたという。
開園時間は9時~17時。入園料は100円(中学生以下は無料)。開園は4月30日まで。
昔ながらの製法でかつお節を製造販売する「まるてん」(志摩市大王町)のカツオのいぶし小屋に2月4日、タイ人の女性社長26人が訪れた。
ヘリコプターで行くすし店として話題を集める「鮨裕 禅(すしゆたか・ぜん)」(志摩市志摩町)店主ですし職人の堀勇一さんが「節分の日」の2月3日、手巻きずしや握りすしが体験できるすし店「すし べんけい」(志摩市阿児町)をオープンした。
伊勢市内に製造工場を持つ菓子メーカー「マスヤ」(伊勢市小俣町)が1月19日、和歌山県産南高梅の梅肉チップを振りかけた季節限定の「おにぎりせんべい 梅しそ」を発売した。
「かつおの天ぱく」鰹いぶし小屋にタイの女性社長26人が見学
堀島行真、2大会連続の銅 五輪