道の駅「伊勢志摩」(志摩市磯部町穴川)に隣接する「志摩市観光農園」(同)のシバザクラが現在、満開となっている。
【その他の画像】満開のシバザクラを楽しむ入園者
赤、青、白、ピンクなど7種類7万株のシバザクラが約6000平方メートルの丘陵地をグラデーションを作りながら咲き誇っている。今年は開花が早まったことから、予定していた時期を早めてオープンしたという。
開園時間は9時~17時。入園料は100円(中学生以下は無料)。開園は4月30日まで。
伊勢志摩地域最高峰の朝熊岳(あさまだけ)にある山頂展望台(伊勢市朝熊町)のツツジが5月1日現在、赤や白やピンクに色づきほぼ満開となり観光客の目を楽しませている。
鳥羽水族館(鳥羽市鳥羽)Jゾーン「日本の川」にある希少淡水魚の展示水槽が4月28日、リニューアルされた。
介護付き有料老人ホーム「虹の夢とば」(鳥羽市鳥羽)で4月29日、「春祭り」が開催され、餅ではなく伊勢志摩地方に伝わるソウルフード「田舎あられ」を入れた汁粉を振る舞った。
伊勢の宮川に架かる度会橋のたもとに4月18日、海鮮丼とわら焼きの専門店「想(そう)」(伊勢市中島町、TEL 0596-72-8377)がオープンした。
伊勢志摩スカイライン展望台のツツジ見頃
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